CMで話題になったベタ踏み坂を安全な場所からそれっぽく撮影する撮影場所と撮り方。

How to shoot famaous “Betafumi-saka” from safty point.

It is amasing. Betafumi-sama became famous for DAIHATSU car Tanto Custom TV commercial.

”Betafumi” means step on accelerator strongly. “Saka” is slope.

So “Betafumi-saka” express necessity of storong car acceleration DAIHTTSU tanto.

かつてダイハツのCMで話題になったベタ踏み坂。

この橋は正式には江島大橋といい、鳥取県の境港市と島根県の松江市を結んでいます。

その場所はこちらです。

このベタ踏み坂ですが普通に撮るとなかなかそれっぽくなりません。

そもそも、高さがありインパクトのある橋ではありますが、そこまでベタ踏みでなくても登れる坂なのですよ。CMでは工夫して壁のように見せていましたが…

ですが、場所を選べば、個人所有のちょっとした機材でも壁っぽく撮ることは可能です。

なお、真正面から撮ろうとして車道から撮影するのはご法度ですからね。安全な場所から撮影しましょう。

おすすめの撮影場所:ファミリーマートの前

江島大橋を境港側から渡り、ファミリーマート江島大橋店まで来ます。

そこで、道路を渡ると広い歩道があります。この歩道丁度橋の正面に位置しています。

そこから撮影すると、こんな感じにとれます。

Good and safety view point is in front of Family mart convinience store using Single using Single lens reflex.

一眼デジカメで撮ってみる

この写真は、超小型の一眼デジカメLUMIX GM1sで撮影しています。

加えて、レンズは175mm。一般によく言われる350mmの望遠レンズ相当です。

マイクロ・フォーサーズのLUMIXなので350mmのレンズでも簡単に持ち運べます。

スマートフォンでも撮ってみる

コストパフォーマンス抜群のミドルクラスデジカメOppo Reno Aはカメラの性能もそこそ高いです。

This picture was taken by Oppo Reno A. Degital zoom 10x.

そのOppo Reno Aでデジタルズームを10倍効かせて撮影し、さらにトリミングもそてみました。

デジタルズームなので解像感はかなり落ちますが、それなりに撮れているのではないでしょうか。

撮影時のコツ

この橋を壁のように撮るには、(1) ある程度の距離のある場所から (2)とにかく低いアングルから撮る必要があります。

上記の2枚はいずれもカメラやスマートフォンを地面に置いて撮影しています。

立ったままだとこんな感じにはできなかったでしょう。

大根島から撮ってみる

江島の隣に大根島という島があり、江島から陸続きで渡れることができます。

Next island “Daikon-shima” is also good view point. You can walk from Eshima.

因みにだいこんじまと呼びます。てっきり現地に行くまでおおねじまだと思っていました。

前述のGM1s & 換算350mmで隣の大根島から撮った写真をトリミングしてみました。

時間の関係で正面から撮れなく、このような感じになりましたが、意外と良さそうに撮れています。

真正面になる場所を見つけられれば、壁感を出して撮影できそうですね。

If you need further information or request of reports. please let us know by comments. Before Olympic plese know more about Tokyo and Japan.

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